
CDに寄せられたコメント

『まるで一本の映画を見ているようで、”再生”というより”上映”の喜びでした。』
(サボテン高水春菜)
http://takamizuharuna.com/

『How to Flowerの音楽は数学的である。
その世界感はまるで完璧な数式を見ているようで、圧倒的に美しい。
また緻密で複雑でありながらも、ここまで適材適所に美しく数字(音符)を配置する事は他の誰にも真似出来ない。
まさに音の黄金比とでも呼ぶべきてあろう。
そしてどこにも属していない個性と存在感は、むしろ海外の方が彼等を愛せると感じる。』
(KoolSound代表 西垣 岳哉)
http://koolsound.us/



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